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あなたのお子さんにおすすめの英語教材はコレ!【七田式 音声ペン 7+BILINGUAL(セブンプラス・バイリンガル)】

子供の英語教材

『七田式(しちだしき)』というのをご存知ですか?

『七田式』とは、株式会社しちだ・教育研究所が行っている、主に幼児教育の方法を言います。

 

聞いたことありませんか?

「右脳教育」

この「右脳教育」を取り入れたバランス教育を実現しているのが「七田式」。

七田式を取り入れた七田式教室は、日本をはじめ18の国と地域で展開されており、延べ100万人以上の受講生を輩出しているそうです。

 

七田式の創始者は、七田眞(しちだ まこと)という男性(2009年4月22日没)。

七田氏は、子供の「心の教育」に注力をし、子供の潜在能力を引き出す右脳教育を始めました。

そして食育・体育・徳育・知育など、あらゆる教育を通して子供の全人格的教育を目指す教育理論を確立させたスゴイ方です。

 

そんな七田式で有名なのは、何と言っても「英語教育」でしょう。

近年の有名なところだと【7+BILINGUAL(セブンプラスバイリンガル)】という子供向けの英語教材がありまして、コレ、わたしの子供もやってました。

わたしが英語ができないこともあって、せめて我が子はバイリンガルにという身勝手な願いを込めて、有名な七田式の教材を使っていたんです。(七田式のことは以前から知っていましたので)

で、結果的に、ウチの子はもはやわたしの理解を超える英語をペラペラ(文字どおりペラペラ)喋っているという次第です。

 

本来であれば、この【7+BILINGUAL(セブンプラスバイリンガル)】という教材を紹介したいところなのですが…。

発売されてから結構な年数が経ってまして、ネット上でも多くのレビューが書かれています。

なので今回は、最新の七田式子供英語教材としてあなたにオススメする、7+BILINGUALの【音声ペン】を紹介したいと思います。

 

「ウチの子が七田式やってるときにこのペンが欲しかった~」って、今さらながら思っちゃうほどの優れた教材です。

この音声ペンと七田式があれば、きっとあなたのお子さんもバイリンガルになれますよ。

 

なお、幼児教育の定番と言えば「絵本の読み聞かせ」。

この読み聞かせにぴったりな絵本のサブスクサイトを下記の記事で紹介しています。

本当に絵本の読み聞かせは子供に良い影響を与えるのか?についても解説していますので、併せて参考にしてください。

お子さんへ絵本の読み聞かせをするなら【ワールドライブラリー パーソナル】がおすすめ!
突然ですが、『クシュラの奇跡』をご存知ですか? 『クシュラの奇跡』とは、クシュラという女の子の「生の闘いの記録」であり、彼女を支えた両親や周りの人たちの感動の物語です。 「クシュラ」は、複雑な障害をもって生まれたニュージーランド...

 

七田式をおすすめする理由

それでは早速、7+BILINGUAL【音声ペン】の特長から紹介します。

と言いたいところですが、その前に。

七田式英語教育をオススメする理由を、その特長とともに簡単にお話ししておきます。

 

先ほども述べたとおり、七田式の大きな特徴は「右脳教育」にあります。

ですから、子供の英語教育もそれに倣った方式となっています。

右脳と左脳の働きの違いを一言で表すと、「感覚(右脳)」と「理論(左脳)」。

なので、七田式もこうなってます。

 

左脳で「論理的」に英語を身につけるのではなく、右脳で「感覚的」に英語を身につける。

 

つまり、ネイティブ。

 

生まれながらに英語を話すネイティブスピーカーと同じように英語を覚えさせる(というより「身に付ける」)方法です。

わたしたち日本人は、日本語を勉強したから喋れるようになったわけじゃありませんよね。

それと同じ感覚で英語を身に付けられるのですから、わたしみたいな昭和生まれが太刀打ちできるわけありません。

例えば、こんな感じです。

 

小さい子どもは、日本語と英語の区別がついていません。

耳に入ってくる言葉を、いちいち「これは日本語」、「これは英語」として聴いているのではないんです。

聞こえてくるものを単なる「音」として認識して、記憶して、口にしているだけ。

だから「犬は英語でDogって言うのよ」と教えられても、子どもは解らないんです。

子どもにとって4本足で歩いてワンと鳴くのは「犬」でもあるし、同時に「Dog」でもある。

それ以上でも、それ以下でもありません。

 

日本語しか喋れないわたしのような人間にとっては、この感覚の方が理解できないんですけど…。

コレが「七田式」のやり方。

そして、この方法で結果を出しているから、七田式は世界にまで広まっているんですね。

 

7+BILINGUAL【音声ペン】のおすすめポイント

では続いて、7+BILINGUAL【音声ペン】のおすすめポイント(特長)をお話しします。

まず、冒頭でも紹介した「7+BILINGUAL(ウチの子がやっていた音声ペンなしのもの)」は、CDがメインの教材でした。

 

耳で聴いて英語を身に付ける。

+αとして、目で見て楽しみながら、と言った感じです。

一方、今回紹介する「7+BILINGUAL(音声ペン)」の内容は、このようになっています。

 

ご覧いただければ分かるとおり、CDの代わりに「音声ペン」が付いています。

だったら、別にCDでもいいんじゃないの?

と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、子供にとって「CD」と「音声ペン」はまったく違うものなんです。

事実、いま子供の語学学習でこの「音声ペン」がすごく流行っているのをご存知ですか?

七田式に限らず、いろんな会社が音声ペンを販売しています。

それは何故か?

お子さんを持つママ・パパであれば分かりますよね。

 

音声ペンは、子供にとって「おもちゃ」と一緒だから。

 

子供が自分で作業をしながら(遊びながら)できるので、飽きないんですよね。

そして、自然と英語を身に付けられる。

 

手前みそ&親バカですけど、子供がバイリンガルだとなんとなく誇らしくなっちゃうんです。

※ 自分は喋れないのに…。

いくら小学校で英語教育が始まろうと、まだまだ日本人で英語を話せる人(ネイティブ感覚で)って少ないと思いませんか?

※ わたしの周りのお子さんで、英語をペラペラしゃべる子はいません。

 

だから、もしお子さんに英語を習わせようか?と迷っている親御さんがいらっしゃったら、迷わずに英語を学ばせてください。

勉強として学ばせるのではなく、喋れるように。

必ず、将来役に立つときが来ると思います。(ウチの子もそう信じてます)

 

なお、わたしは以前から七田式の右脳教育が世界的に有名なことを知っていたので、この七田式で英語を学ばせました。

でも、先ほども言ったとおり、七田式以外にも「音声ペン」の英語教材を販売しているところもありますので、ぜひあなたのお子さんに合ったものを選んであげてください。

親の最大の楽しみは、子供が良い方向へどんどん成長していくのを見守ることですもんね。

 

最初のきっかけは親が与えてあげる。

そこからは、子供が自分で成長していきます。

ぜひ、あなたのお子さんにピッタリの「きっかけ」を与えてあげてください。

 

もし、七田式の「7+BILINGUAL(音声ペン)」についてもっと詳しく知りたいという方がいらっしゃいましたら、下の動画をご覧になって、公式サイトを覗いてみてくださいね。

※ 推奨年齢は3歳~12歳となっています。

 

7+BILINGUAL(音声ペン)公式サイトを見に行く

 

7+BILINGUAL【音声ペン】の口コミ

最後に、7+BILINGUAL【音声ペン】の口コミレビューを掲載して終わりたいと思います。

ただ、まだ発売されて間もないため、ネット上には参考になるような口コミがありませんでした。

そこで、公式サイトに掲載されている口コミを一部抜粋して紹介します。

 

7+BILINGUAL(音声ペン)公式サイトを見に行く

 

なお、旧タイプの七田式 7+BILINGUAL(音声ペンなし)に興味のある方は、こちらの公式サイト(音声ペンありとは別サイトになります)をご覧ください。

 

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